「サッカー日本代表」モンゴル戦でW杯予選の最多得点!

「サッカー日本代表」モンゴル戦でW杯予選の最多得点!

モンゴル代表対日本代表戦、カタール・ワールドカップ・アジア2次予選という重要な公式戦が3月30日、モンゴルのホームという扱いで、日本のフクダ電子アリーナで無観客開催。ワールドカップ予選最多得点となる14点を決めた-日本が勝利を収めた。スコアは日本が1点も与えず14-0。

「サッカー日本代表」モンゴル戦でW杯予選の最多得点!

3月30日、「サッカー日本代表」(A代表)がモンゴル戦でW杯予選の最多得点で勝利しました。

得点者

  • 南野拓実(13分)
  • 大迫勇也(23分、55分、90+2分)ハットトリック
  • 鎌田大地(26分)
  • 守田英正(33分)
  • オウンゴール(39分)
  • 稲垣祥(68分、90+3分)
  • 伊東純也(73分、79分)
  • 古橋亨梧(78分、86分)
  • 浅野拓磨(90+1分)

ファンの反応

日本代表へのお祝いの声が上がっています。

14点という歴史的ゴールラッシュ!

過去の最多記録は、1997年に行われたフランス大会1次予選のマカオ戦(2回)で記録した10得点。24年ぶりの新記録達成となりました。

最多得点というよりも、稲垣祥・古橋亨梧の代表初ゴールの方へのお祝いコメントが多かったように感じます。

後半途中から4-2-3-1からボランチを遠藤航ひとりにして中盤を逆三角形にする4-3-3に布陣変更して攻撃に厚みをもたせました。

ほとんど攻められていない中での変更なので当然といえば当然ですが、まったく危なげない快勝。相手が相手なので、新戦力の参考になるかは不透明なのですが、まずはこの快勝に喜んで、気を引き締めてクラブで活躍してほしいものですね。

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