ポケモンGOラブラブカップに重大ミス!努力が水の泡!?

ポケモンをゲットするだけではなくユーザー同士で戦うのもポケモンGOの魅力の1つです。

期間限定の特別ルール・ラブラブカップが開催されました。

が、開催当日となってある重要なミスが発覚、「努力が水の泡」などユーザーが荒れてしまいました。

一体何が起きたのでしょう。

ポケモンGOラブラブカップとは?

ラブラブカップはGOバトルリーグにおけるイベント(2012年2月9日6:00〜2月16日6:00)限定のルールです。

  • CP1500以下
  • 体の色が赤・ピンク

この2つの条件を満たすポケモンのみがラブラブカップに参加できます。

制限がついたことでユーザーはいつもと違ったポケモンでバトルを楽しむことが出来ます。

使用可能ポケモンは105匹、中でも炎、フェアリータイプに強力なポケモンが多かったです。

ポケモンGOラブラブカップで重大ミス

ところが開催当日、事前に告知されていなかったポワルン(たいようの姿)がラブラブカップで使用可能と発覚しました。

強力なポケモンの選定、パーティの構築、育成とラブラブカップの準備を進めていたプレイヤーには寝耳に水の話でした。

ポワルンは強力だった

  • 有力視されていた強力なポケモンと互角
  • 弱点である水、地面、岩タイプのポケモンに有利な草タイプの技(ソーラービーム)を覚えられる
    ←役割破壊と言われており、非常に強力

ポワルン(たいようの姿)はかなり強力なポケモンでした。

プレイヤーの努力が水の泡に!?

ポワルン(たいようの姿)の対策、当日から育成の必要などが出てきてプレイヤーは大慌てとなってしまいました。

ユーザーの声
ポワルン(ほのお)がいることで環境が変わる特殊カップでこれはあかんやろ。

使えるポケモンの中から考察してパーティ考えてるのに、いきなり炎ポワルン使えますは舐めてる。

ポワルン(たいようの姿)という強力なポケモンの登場で、「ラブラブカップに向けた努力が無駄になった」という声も上っています。

当日になってルール変更運営側の記載ミスであり、今までの努力が無になる可能性もあるのでユーザーの怒りは最もです。

ラブラブカップという名とは裏腹に殺伐とした雰囲気になってしまいました。

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